ホーム提供サービスWebアプリ構築
WEB APPLICATION

アプリは、Webでつくる。Android も iOS も、各30万円〜。

「アプリをつくりたいけれど、費用も時間もかかりそう」——そんな時こそWebアプリ。ストア申請なしで公開でき、更新も速く、1つのコードでAndroidもiOSも対応。スマホのホーム画面に置けて、プッシュ通知も使える“アプリのような体験”を、各30万円〜で構築します。

Android iOS 1つのWebアプリ
PROBLEM

アプリ開発、こんな思い込みはありませんか?

「アプリ=ストアに出すネイティブアプリ」と考えると、費用も期間も大きくなりがちです。

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ネイティブアプリはAndroidとiOSで別々に開発が必要で、費用が2倍かかると聞いた

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アプリストアの審査・申請が面倒で、公開までに時間がかかりそう

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不具合の修正や機能追加のたびに、再申請・再ダウンロードが必要で運用が重い

!

そこまで大がかりでなくていい。スマホで使いやすければ十分なのに、見積もりが高い

その多くは、Webアプリで解決できます。

Webアプリは、ブラウザで動くアプリです。ストア申請なしで公開でき、1つのコードでAndroidもiOSも対応。スマホのホーム画面に追加すれば、見た目も使い勝手もアプリそのもの。プッシュ通知やオフライン対応もでき、「本当にネイティブアプリでなければならないか?」を見極めれば、費用も期間も大きく抑えられます。

MERIT

Webアプリという、かしこい選び方。

「アプリの良さ」は活かしつつ、「ネイティブアプリの重さ」は避ける。Webアプリは、多くの用途でちょうどいい選択肢です。

① そもそも、アプリにするメリット

ホーム画面から一発で起動
毎回URLを入力せず、アイコンをタップするだけ。再訪してもらいやすくなります。

プッシュ通知が送れる
お知らせやリマインドを直接届けられ、もう一度使ってもらうきっかけになります。

アプリらしい操作感
全画面表示・スワイプ・なめらかな画面遷移で、ブラウザを感じさせない体験に。

オフラインでも動く
電波が弱い場所でも、一度開いた画面やデータを表示できます。

② ネイティブアプリ“ではない”メリット

ストア申請が不要
審査待ちなしで、すぐ公開・すぐ修正。App Store/Google Playの審査に振り回されません。

1つのコードで両OS対応
Android用・iOS用を別々に作らないので、開発も保守もコストを抑えられます。

更新が速く、再DL不要
修正はサーバ側に反映するだけ。利用者がアップデートをダウンロードする必要がありません。

ストア手数料がかからない
アプリ内課金のプラットフォーム手数料(最大30%)に縛られない設計も可能です。

③ Webアプリでも、ここまでできる

カメラ・位置情報・QR読取
写真撮影、現在地の取得、QR/バーコード読み取りなど、端末の機能を活用できます。

ログイン・会員機能・決済
会員登録、マイページ、オンライン決済まで、本格的な機能を実装できます。

リアルタイム更新・チャット
予約状況の即時反映やチャットなど、動きのある機能にも対応します。

管理画面とデータ連携
裏側の管理画面や既存システム・APIとの連携も含めて構築できます。

「ネイティブでなければ無理」と思われがちな機能の多くは、いまやWebアプリで実現できます。

もちろん、ゲームのような高負荷の3D描画や一部の高度な端末制御などネイティブが向く領域もあります。エムズは「本当にネイティブが必要か」を一緒に見極め、最適な作り方をご提案します。まずはWebアプリで素早く始め、必要になったらネイティブ化、という進め方も可能です。

PRICE

料金

Webアプリとして構築する、わかりやすい価格です。Android・iOSそれぞれに対応します。

Android アプリ
30万円

Android端末でホーム画面に追加して使えるWebアプリを構築。プッシュ通知やオフライン対応にも対応できます。

iOS アプリ
30万円

iPhone・iPadでホーム画面に追加して使えるWebアプリを構築。1つのコードでAndroidと共通化できます。

両OSまとめてのご依頼なら、さらにおトクに。

Webアプリは1つのコードでAndroid・iOS両方に対応できるため、両OSをまとめてご依頼いただくと効率的です。上記は標準的な構成の目安価格で、機能の範囲(会員機能・決済・管理画面・外部連携など)により変動します。まずは「何を実現したいか」をお聞かせください。最適な構成とお見積りを無料でご案内します。

※ 価格は標準的なWebアプリ(PWA)構成の目安です。機能の規模・デザイン・既存システム連携・保守の範囲により変動します。ネイティブアプリとしてのストア配信が必要な場合は、別途ご相談ください。詳細はお見積り時にご案内します。

FLOW

導入までの流れ

ご相談から運用まで、丁寧にご支援します。

1

お問い合わせ

フォームかお電話でお気軽にご連絡ください。

2

ヒアリング

つくりたいアプリの目的・機能・対象を丁寧に伺います。

3

要件定義・設計

必要な機能を整理し、Webアプリでの最適な形をご提案します。

4

開発・テスト

開発後、テスト環境で動作確認・調整を行います。

5

公開・運用支援

本番公開後も、運用・改善をサポートします。

FAQ

よくあるご質問

ご相談の前に、よくいただく質問をまとめました。

QWebアプリとネイティブアプリは何が違いますか?

ネイティブアプリはApp Store/Google Playからインストールするアプリ、WebアプリはブラウザやURLから使えるアプリです。Webアプリはホーム画面に追加でき、見た目や操作感はアプリそのもの。ストア申請が不要で、更新も速く、1つのコードでAndroid・iOS両方に対応できるのが大きな違いです。

QWebアプリでもプッシュ通知やオフライン対応はできますか?

できます。PWA(プログレッシブWebアプリ)という技術により、プッシュ通知、ホーム画面への追加、オフラインでの表示などに対応できます。スマホアプリのような体験を、Webの手軽さのまま実現します。

QなぜAndroid・iOSが各30万円〜で作れるのですか?

Webアプリは1つのコードで両OSに対応できるため、ネイティブのようにOSごとに別開発する必要がありません。その分コストを抑えられます。30万円〜は標準的な構成の目安で、会員機能・決済・管理画面・外部連携などの範囲により変動します。

Qネイティブアプリでないと難しいことはありますか?

高負荷の3Dゲームや、一部の高度な端末制御(特定のセンサー連携など)はネイティブが向く場合があります。ただ、業務利用や一般的なサービスアプリで必要な機能の多くはWebアプリで実現可能です。エムズが「本当にネイティブが必要か」を一緒に見極めます。

QまずWebアプリで始めて、後からネイティブ化できますか?

可能です。まずWebアプリで素早く公開して反応を見て、必要になった段階でネイティブアプリ化・ストア配信に進む、という進め方ができます。最初から大きく作り込まず、段階的に育てられます。

Q既存のサイトやシステムと連携できますか?

できます。既存のWebサイト・業務システム・外部API(決済、地図、SNSなど)との連携を含めて構築できます。管理画面やデータベースもあわせてご用意できます。

まずは「こんなアプリ、つくれる?」
から、お聞かせください。

まだ要件が固まっていない段階でも構いません。やりたいことを伺いながら、Webアプリで実現できる形と概算費用をご提案します。ご相談・お見積りは無料です。

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