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法人営業・新規開拓向け|獲得〜受注 統合AI

見込み獲得から受注まで、
ひとつのAIで。

リードの獲得・育成から商談・案件管理・受注予測まで、営業の流れをまるごと一本化。AIが有望なリードと商談の見込みを可視化し、取りこぼしを防ぎます。

獲得〜受注を一本化 有望度をAIがスコア化 既存システムと連携可能
◎
リードボード
新規リード 自動集約
ホット +12
▲受注予測ダッシュボード 更新
62
今月の受注確度(平均)
↑ +18% 見込み上昇
進行中の商談 41 件(AIが優先順位を提示)
こんな取りこぼし、ありませんか

獲得した見込み客が営業に渡る前に放置される。誰が「今すぐ客」で、どの商談が受注に近いのか感覚でしか分からない。そして、せっかくの問い合わせ前のお客様を、みすみす取りこぼしている——。

「営業DX・商談管理クラウド」は、見込み客の獲得から育成・商談・受注予測までをひとつの画面につなぎ、AIが有望なリードと受注に近い商談を可視化する、エムズ自社開発の営業支援AIシステムです。

リードが放置される

獲得から商談管理までバラバラで、せっかくの見込み客が営業に渡る前に冷めてしまう。

優先順位が勘頼み

誰が「今すぐ客」で、どの商談が受注に近いのか、担当者の感覚に頼ってしまっている。

入口が広がらない

そもそも見込み客を増やせず、新規開拓の入口が広がらないまま頭打ちになっている。

ひとつのシステム

獲得・育成・受注は、つながっている。

バラバラのツールを別々に入れる必要はありません。獲得した見込み客と接点履歴が同じデータでつながるから、育成から受注予測まで一気通貫で見渡せます。

リード獲得

① 見込み客を集める

AI診断ツールやフォームで、ハードルの低い入口から見込み客を獲得。

育成・可視化

② 有望度がわかる

行動と属性からAIがリードをスコア化。追うべき相手が一目で分かる。

商談・受注

③ 受注につなげる

商談の受注確度をAIが予測。優先順位をつけて、確実に受注へ。

同じ顧客データで、獲得から受注まで一本化。

獲得・育成・商談・受注予測を別々に契約・連携する手間がゼロ。ひとつのシステムで完結します。

既存のCRM・基幹システムと連携今ある仕組みを活かして導入できます
AIスコアリング

「今すぐ客」と「受注に近い商談」が、見える。

リードの有望度も商談の受注確度も、AIが行動と属性から自動でスコア化。勘に頼っていた優先順位づけを、データで支えます。

追うべき相手から、順に動ける

すべてのリード・商談を平等に追うのではなく、受注に近いものから動く。限られた営業リソースを、成果につながる相手に集中できます。

  • リードの有望度をスコア化 行動・属性から「今すぐ客」を判定
  • 商談の受注確度を予測 どの案件が受注に近いか可視化
  • 属人化を防ぐ ベテランの勘に頼らず、判断の質をそろえる

AIによる文面作成も支援

追客のステップメールやフォロー文面も、AIが件名・本文を提案。検討段階に応じた追客を、手間なく続けられます。

入口 A
AI診断ツール

診断を入口に、要望とメールを自然に取得(下の画面②)。ハードルの低い獲得施策。

入口 B
LP・フォーム

獲得ページを効率的に量産。名刺・展示会リードもまとめて一元化。

1有望度・受注確度をAIがスコア化

営業DX・商談管理クラウド:リードの有望度も商談の受注確度も、AIが自動でスコアリングし優先順位を可視化する画面イメージ
リードの有望度も商談の受注確度も、AIが自動でスコアリング。優先順位が一目で分かります。

2AI診断ツールで見込み客を獲得

営業DX・商談管理クラウド:AI診断ツールというハードルの低い入口で見込み客を獲得し、診断を受けたい人からメールと要望が集まる画面イメージ
診断というハードルの低い入口で、見込み客のメールと要望が自然に集まります。
なぜ一本化が効くのか

ツールを分けるほど、リードはこぼれる。

獲得・育成・商談を別々のツールで回すと、つなぎ目で情報が分断され、リードが取りこぼされます。ひとつにつなぐだけで、こぼれが止まります。

バラバラ(個別ツール)

つなぎ目で、リードがこぼれる

獲得ツール、メール配信、表計算の商談管理——別々に持つと、ツール間の手入力や転記でリードが抜け落ち、「渡したはずの見込み客」が放置される。

結果…★★★★★取りこぼしが増える
一本化(同じデータ)

獲得した全員が、追客に乗る

同じ顧客データで獲得から受注までつなぐと、転記ゼロで全リードが追客対象に。AIが優先順位をつけるから、こぼさず・効率よく追える。

結果…★★★★★受注機会を逃さない
新しい広告費をかけてリードを増やす前に、「すでに獲得したリードを、こぼさず受注につなげる」。一本化は、いちばん費用対効果の高い改善です。
機能と基盤

獲得から受注まで、必要な機能をまるごと。

リード獲得・育成(MA)・商談管理(SFA)・受注予測・分析、そして既存システムとの連携まで。営業に必要な機能を、ひとつのシステムに。

主な機能

リード獲得 AI診断ツール/LP・フォーム/名刺・展示会取込
育成(MA) AIリードスコアリング/ステップメール/AI文面生成
商談管理(SFA) パイプライン/活動記録/ToDo・リマインド
受注・分析 AI受注予測/売上見込み/成果ダッシュボード
連携・基盤 CRM・基幹連携/LINE・SMS/権限・データ管理

今ある仕組みを、活かせる。

1

既存CRMと連携

今お使いの顧客管理・基幹システムとデータ連携。乗り換えずに始められます。

2

メール以外のチャネルも

LINE・SMS連携で、相手に届きやすいチャネルを使い分けられます。

3

導入から運用まで伴走

初期設定・データ移行・操作トレーニングまで、エムズがサポートします。

導入の流れ

無理なく、はじめられます。

いきなり全機能を使う必要はありません。今の営業のやり方と、お使いのシステムを活かして、段階的に導入できます。

STEP 01

ご相談・ヒアリング

今の営業の流れ、使っているツール、課題をうかがいます。

STEP 02

設計・ご提案

獲得〜受注のどこから手をつけるか、連携方法を含めて設計します。

STEP 03

連携・設定

既存システムとのデータ連携、スコアリングや画面を院に合わせて設定します。

STEP 04

運用開始・改善

運用を開始し、転換率を見ながら継続的に改善をご支援します。

導入で得られる効果

獲得も受注も、ひとつのAIで前に進む。

下記は説明用の例です。実際の効果は、現在の営業の流れや扱う商材によって変わります。

1画面

獲得〜受注を集約

バラバラのツールを、ひとつの台帳に。

0件

リードの放置

獲得した全員が、自動で追客に乗る。

AI

優先順位づけ

受注に近い相手から、迷わず動ける。

見える

転換率の可視化

どこで止まったかが、一目で分かる。

営業DX・商談管理クラウド:リード獲得から商談・受注までを1つの画面でつなぎ、獲得した見込み客を取りこぼさない成果ダッシュボードの画面イメージ
成果ダッシュボード:リード獲得から商談・受注までを1画面でつなぎ、転換率を可視化します(数値は表示例)。
よくある質問

導入前に、よくいただくご質問。

今あるCRMや基幹システムと連携できますか?
はい。既存のCRM・基幹システムとデータ連携できます。乗り換えずに、今の仕組みを活かして導入できます。連携可否や範囲は無料相談で確認のうえご提案します。
AIは具体的に何をしてくれますか?
見込み客の有望度(今すぐ客かどうか)と、商談の受注確度をAITが自動でスコア化し、優先順位を可視化します。あわせて、追客メールの件名・本文の作成も支援します。勘に頼っていた判断を、データで支えます。
小さな営業チームでも導入できますか?
はい。初期設定からデータ移行、操作トレーニングまでエムズが伴走します。いきなり全機能を使う必要はなく、獲得〜受注のどこか一部から、無理のない範囲で段階的に始められます。
見込み客を増やすところから相談できますか?
できます。AI診断ツールやLP・フォームといった「ハードルの低い入口」で見込み客を獲得する施策から、ご提案できます。獲得した見込み客を、そのまま育成・商談につなげる流れまで一気通貫で設計します。
補助金を使って導入できますか?
「デジタル化・AI導入補助金2026」などの活用が想定できるサービスです。対象になるか・いくら補助されそうかの確認から、エムズが無料でご案内します。補助金には審査があり、採択をお約束するものではありません。
導入までどのくらいかかりますか?
構成や連携範囲によって変わります。まずは無料相談で現状をうかがい、どこから始めるかを決めたうえで、スケジュールをご案内します。スモールスタートなら、比較的短期間で運用を始められます。

獲得から受注まで、
ひとつのAIで前へ。

バラバラのツールを、ひとつに。獲得・育成・商談・受注予測が同じ顧客データでつながり、AIが優先順位を示すから、リードをこぼさず受注につなげられます。まずは、お気軽にご相談ください。

導入の相談をする

※ 本ページの数値・効果は説明用の例です。実際の効果は、現在の営業プロセス、扱う商材、運用体制によって変わります。AIによるスコアリング・受注予測は判断を支援するもので、最終的な意思決定は人が行うことを前提としています。既存システムとの連携可否は構成により異なります。「デジタル化・AI導入補助金2026」等の補助金は申請枠・要件が年度ごとに改定され、審査があるため採択をお約束するものではありません。詳しい条件は無料相談でご確認ください。