端末・メール・ネットワークのセキュリティ対策をまるごと一本化。AIが脅威を検知し、専門担当がいなくても運用できる仕組みを提供します。
現場で起きがちな課題に対して、本サービスがどう効くのかを実際の画面とあわせてご紹介します。
ウイルス対策や不正アクセス対策が、端末ごとにバラバラで不安
全端末の対策状況を1画面で管理。未対策の端末をすぐ把握できる。
✓セキュリティ概況による業務の効率化

標的型メールやフィッシングに、従業員が気づけず危険
不審メールをAIが検知・隔離。従業員向けの訓練・教育も実施。
✓脅威対応キューによる業務の効率化

情報漏えいが起きても、原因や範囲を追えず対応が遅れる
操作ログを記録し、AIが異常な挙動を検知。早期に対処できる。
✓AIメールフィルタによる業務の効率化

AIがついた機能はAI技術が埋め込まれた機能となります。
| AI脅威検知(EDR)AI | 未知の不正挙動を検知 |
| ウイルス・不正対策 | 全端末を一元防御 |
| 資産・更新管理 | OS・ソフトの脆弱性を把握 |
| AIメールフィルタAI | 標的型・フィッシングを隔離 |
| Web・通信制御 | 危険サイトへの接続を遮断 |
| 多要素認証 | なりすましログインを防止 |
| 操作ログ・監査 | 端末操作を記録・追跡 |
| 情報漏えい対策(DLP) | 機密の持出しを検知・制御 |
| インシデント通知 | 異常を管理者に即通知 |
「デジタル化・AI導入補助金2026」などの活用を想定したサービスです。対象になるか・いくら補助されそうかの確認から、エムズが無料でご案内します。
※以下はデジタル化・AI導入補助金2026を活用する場合の目安
プロセス1〜3(特定の業務プロセスをデジタル化)。5万円〜150万円未満
補助率は申請枠・企業規模・経費区分により異なります。通常枠は原則1/2(小規模事業者は要件により最大4/5)。インボイス枠は補助額50万円以下の部分が3/4(小規模事業者は4/5)、50万円超の部分が2/3。クラウド利用料や導入設定・サポート費も対象です。
40万円〜150万円程度
※補助額・補助率・区分は申請枠や企業規模、条件により異なります。審査があるため、採択をお約束するものではありません。費用は標準構成の目安で、カスタマイズ範囲により変動します。詳しい条件は無料相談でご確認ください。
面倒に見える手続きも、実際にお客様にしていただくことは多くありません。エムズが各ステップで伴走します。
課題とご希望を伺い、サービス内容・補助額の目安・スケジュールをご案内します。
必要書類をご案内し、エムズと一緒に交付申請を行います。入力はエムズがサポートします。
国の審査を経て交付決定。ここまでは契約・発注をしないのがルールです。
交付決定後に正式契約。開発・初期設定・操作トレーニングまで実施します。
導入完了の報告を行い、補助金が振り込まれます。報告書類もエムズが伴走します。
御社の状況とやりたいことを伺えば、対象になるか・いくら補助されそうか・いつ動き始めるべきかを、その場でご案内します。ご相談・お見積りは無料です。
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