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SECURITY SUITE

セキュリティ対策クラウド

端末・メール・ネットワークのセキュリティ対策をまるごと一本化。AIが脅威を検知し、専門担当がいなくても運用できる仕組みを提供します。

対象:情報セキュリティ対策を強化したい中小企業無料で相談する →機能一覧を見る
申請書類端末〜メール〜監視をまとめて防御
ISSUES

ウイルス・不正アクセス・情報漏えいに、まとめて備える。

現場で起きがちな課題に対して、本サービスがどう効くのかを実際の画面とあわせてご紹介します。

課題

ウイルス対策や不正アクセス対策が、端末ごとにバラバラで不安

解決

全端末の対策状況を1画面で管理。未対策の端末をすぐ把握できる。

セキュリティ概況による業務の効率化

セキュリティ対策クラウド 解決画面:全端末の対策状況を1画面で管理。未対策の端末をすぐ把握できる
課題

標的型メールやフィッシングに、従業員が気づけず危険

解決

不審メールをAIが検知・隔離。従業員向けの訓練・教育も実施。

脅威対応キューによる業務の効率化

セキュリティ対策クラウド 解決画面:不審メールをAIが検知・隔離。従業員向けの訓練・教育も実施
課題

情報漏えいが起きても、原因や範囲を追えず対応が遅れる

解決

操作ログを記録し、AIが異常な挙動を検知。早期に対処できる。

AIメールフィルタによる業務の効率化

セキュリティ対策クラウド 解決画面:操作ログを記録し、AIが異常な挙動を検知。早期に対処できる
FEATURES

機能一覧

AIがついた機能はAI技術が埋め込まれた機能となります。

端末・防御

AI脅威検知(EDR)AI未知の不正挙動を検知
ウイルス・不正対策全端末を一元防御
資産・更新管理OS・ソフトの脆弱性を把握

メール・通信

AIメールフィルタAI標的型・フィッシングを隔離
Web・通信制御危険サイトへの接続を遮断
多要素認証なりすましログインを防止

監視・運用

操作ログ・監査端末操作を記録・追跡
情報漏えい対策(DLP)機密の持出しを検知・制御
インシデント通知異常を管理者に即通知
SUBSIDY

補助金を使って導入できます

「デジタル化・AI導入補助金2026」などの活用を想定したサービスです。対象になるか・いくら補助されそうかの確認から、エムズが無料でご案内します。

※以下はデジタル化・AI導入補助金2026を活用する場合の目安

150万円

補助額の目安

プロセス1〜3(特定の業務プロセスをデジタル化)。5万円〜150万円未満

1/2〜4/5

補助率

補助率は申請枠・企業規模・経費区分により異なります。通常枠は原則1/2(小規模事業者は要件により最大4/5)。インボイス枠は補助額50万円以下の部分が3/4(小規模事業者は4/5)、50万円超の部分が2/3。クラウド利用料や導入設定・サポート費も対象です。

80万〜200万円

想定導入費用(参考)

40万円〜150万円程度

※補助額・補助率・区分は申請枠や企業規模、条件により異なります。審査があるため、採択をお約束するものではありません。費用は標準構成の目安で、カスタマイズ範囲により変動します。詳しい条件は無料相談でご確認ください。

FLOW

ご相談から導入までの流れ(補助金を活用する場合)

面倒に見える手続きも、実際にお客様にしていただくことは多くありません。エムズが各ステップで伴走します。

1

無料相談

課題とご希望を伺い、サービス内容・補助額の目安・スケジュールをご案内します。

2

共同で申請

必要書類をご案内し、エムズと一緒に交付申請を行います。入力はエムズがサポートします。

3

交付決定

国の審査を経て交付決定。ここまでは契約・発注をしないのがルールです。

4

ご契約・導入

交付決定後に正式契約。開発・初期設定・操作トレーニングまで実施します。

5

報告・受け取り

導入完了の報告を行い、補助金が振り込まれます。報告書類もエムズが伴走します。

「うちは補助金、使える?」から、どうぞ。

御社の状況とやりたいことを伺えば、対象になるか・いくら補助されそうか・いつ動き始めるべきかを、その場でご案内します。ご相談・お見積りは無料です。

無料で相談する →