経費精算から各種社内申請・承認まで、ワークフローをまるごと電子化。領収書はAIが読み取り、規程違反も自動でチェックします。
現場で起きがちな課題に対して、本サービスがどう効くのかを実際の画面とあわせてご紹介します。
経費精算が紙とExcelで、申請も承認も差し戻しも手間がかかる
スマホで領収書を撮るだけで申請完了。承認もオンラインでどこでも。
✓承認キューによる業務の効率化

領収書の入力ミスや規程違反の確認に、経理の手が取られる
領収書をAI-OCRが読み取り、金額・日付を自動入力。規程違反もAIが検知。
✓領収書AI-OCRによる業務の効率化

交通費や稟議など申請の種類が多く、フォームが乱立している
申請フォームと承認ルートをノーコードで自由に作成し一元管理。
✓AI規程違反チェックによる業務の効率化

AIがついた機能はAI技術が埋め込まれた機能となります。
| 領収書AI-OCRAI | 撮影画像から金額・日付・宛名を読取 |
| 交通費・定期区間 | 経路検索から自動計算 |
| 法人カード連携 | 利用明細を自動取込 |
| ノーコード申請フォーム | 項目を自由に設計 |
| 多段承認ルート | 条件分岐・代理承認に対応 |
| スマホ承認 | 外出先からワンタップ承認 |
| AI規程違反チェックAI | 上限超過・重複申請を検知 |
| 会計・給与連携 | 仕訳・振込データを出力 |
| 申請状況ダッシュボード | 承認待ち・滞留を可視化 |
「デジタル化・AI導入補助金2026」などの活用を想定したサービスです。対象になるか・いくら補助されそうかの確認から、エムズが無料でご案内します。
※以下はデジタル化・AI導入補助金2026を活用する場合の目安
プロセス4以上(基幹業務の主要プロセスをカバー)。150万円〜450万円
補助率は申請枠・企業規模・経費区分により異なります。通常枠は原則1/2(小規模事業者は要件により最大4/5)。インボイス枠は補助額50万円以下の部分が3/4(小規模事業者は4/5)、50万円超の部分が2/3。クラウド利用料や導入設定・サポート費も対象です。
60万円〜180万円程度
※補助額・補助率・区分は申請枠や企業規模、条件により異なります。審査があるため、採択をお約束するものではありません。費用は標準構成の目安で、カスタマイズ範囲により変動します。詳しい条件は無料相談でご確認ください。
面倒に見える手続きも、実際にお客様にしていただくことは多くありません。エムズが各ステップで伴走します。
課題とご希望を伺い、サービス内容・補助額の目安・スケジュールをご案内します。
必要書類をご案内し、エムズと一緒に交付申請を行います。入力はエムズがサポートします。
国の審査を経て交付決定。ここまでは契約・発注をしないのがルールです。
交付決定後に正式契約。開発・初期設定・操作トレーニングまで実施します。
導入完了の報告を行い、補助金が振り込まれます。報告書類もエムズが伴走します。
御社の状況とやりたいことを伺えば、対象になるか・いくら補助されそうか・いつ動き始めるべきかを、その場でご案内します。ご相談・お見積りは無料です。
無料で相談する →