自社のFAQやマニュアルをもとに、AIが問い合わせへ一次対応。Web・メール・チャットの問い合わせを集約し、対応履歴を管理。人が対応すべき案件だけを担当者に振り分けます。
現場で起きがちな課題に対して、本サービスがどう効くのかを実際の画面とあわせてご紹介します。
同じ質問への対応に人手が取られている
問い合わせにAIが自動回答し、FAQで自己解決を促進。
✓問い合わせ対応の負担軽減・自己解決率向上

問い合わせがメール・電話・フォームに分散している
AIが内容を分類し、解決しない場合は有人へスムーズに引き継ぎ。
✓対応の効率化・取りこぼし防止

対応の品質が担当者によってばらつく
会話ログからFAQをAIが自動生成し、ナレッジを拡充。
✓FAQ整備の効率化・対応品質の向上

AIがついた機能はAI技術が埋め込まれた機能となります。
| AIチャットボットAI | 問い合わせにAIが自動で回答します。 |
| AI自動分類・振り分けAI | 問い合わせ内容をAIが分類し担当へ振り分けます。 |
| 有人へのスムーズなエスカレ | AIで解決しない場合は有人対応へ引き継ぎます。 |
| マルチチャネル対応 | Web・LINE・メールなど複数経路に対応します。 |
| FAQ管理 | FAQの作成・公開・改訂を管理します。 |
| AI FAQ自動生成AI | 会話ログからFAQの候補をAIが生成します。 |
| ナレッジ・マニュアル管理 | 回答の元となる文書を管理します。 |
| 回答テンプレート管理 | 定型回答のテンプレートを管理します。 |
| 問い合わせチケット管理 | 問い合わせを件名・状態で管理します。 |
| 会話ログの保存・検索 | 過去の会話を保存し検索できます。 |
| 対応品質チェック | 対応内容の品質を確認できます。 |
| AI自己解決率レポートAI | 自己解決率や対応時間を集計します。 |
| よくある質問の傾向分析 | 質問の傾向を分析しFAQ改善に活かします。 |
| 通知・アラート | 未対応や滞留を通知します。 |
| CSVインポート/エクスポート | 既存データの取り込みや、各種データの書き出しに対応します。 |
| 会計・各種ソフト連携 | 主要な会計ソフトや外部サービスとデータ連携できます。 |
| API・Webhook連携 | APIやWebhookで外部システムと柔軟に連携できます。 |
| スマホアプリ対応 | スマートフォンからも同じ操作で利用できます。 |
| セキュリティ・権限管理 | 通信の暗号化と、役割ごとの権限管理に対応します。 |
| 操作ログ・監査ログ | 操作履歴を記録し、いつ誰が何をしたか追跡できます。 |
| 初期設定・データ移行支援 | 導入時の初期設定やデータ移行をサポートします。 |
| AIヘルプ・操作ガイドAI | 操作で困ったとき、AIが使い方を案内します。 |
| メール・チャットサポート | 運用中の疑問にメール・チャットで対応します。 |
「デジタル化・AI導入補助金2026」などの活用を想定したサービスです。対象になるか・いくら補助されそうかの確認から、エムズが無料でご案内します。
※以下はデジタル化・AI導入補助金2026を活用する場合の目安
プロセス4以上(基幹業務の主要プロセスをカバー)。150万円〜450万円
補助率は申請枠・企業規模・経費区分により異なります。通常枠は原則1/2(小規模事業者は要件により最大4/5)。インボイス枠は補助額50万円以下の部分が3/4(小規模事業者は4/5)、50万円超の部分が2/3。クラウド利用料や導入設定・サポート費も対象です。
標準構成の目安です。カスタマイズの範囲により変動します。補助金を活用すれば自己負担を抑えられます。
※補助額・補助率・区分は申請枠や企業規模、条件により異なります。審査があるため、採択をお約束するものではありません。費用は標準構成の目安で、カスタマイズ範囲により変動します。詳しい条件は無料相談でご確認ください。
面倒に見える手続きも、実際にお客様にしていただくことは多くありません。エムズが各ステップで伴走します。
課題とご希望を伺い、サービス内容・補助額の目安・スケジュールをご案内します。
必要書類をご案内し、エムズと一緒に交付申請を行います。入力はエムズがサポートします。
国の審査を経て交付決定。ここまでは契約・発注をしないのがルールです。
交付決定後に正式契約。開発・初期設定・操作トレーニングまで実施します。
導入完了の報告を行い、補助金が振り込まれます。報告書類もエムズが伴走します。
御社の状況とやりたいことを伺えば、対象になるか・いくら補助されそうか・いつ動き始めるべきかを、その場でご案内します。ご相談・お見積りは無料です。
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