日々の取引入力から決算・資金繰りまで、会計業務をまるごと一本化。AIが仕訳を提案し、入力と確認の手間を大きく減らします。
現場で起きがちな課題に対して、本サービスがどう効くのかを実際の画面とあわせてご紹介します。
領収書や通帳の入力に毎月何日もかかり、本業を圧迫している
明細・領収書をAIが読み取り仕訳を自動提案。確認するだけで記帳が終わる。
✓AI自動仕訳による業務の効率化

試算表や決算の数字が、月をまたがないと見えてこない
取引を入れた瞬間に試算表・損益が更新。今の数字をいつでも確認できる。
✓経営ダッシュボードによる業務の効率化

資金繰りが感覚頼みで、先の入出金が読めず不安
入出金予定から資金繰り表を自動作成。AIが資金ショートの兆候を早めに知らせる。
✓AI資金ショート検知による業務の効率化

AIがついた機能はAI技術が埋め込まれた機能となります。
| AI自動仕訳AI | 明細・領収書を読み取り勘定科目を提案 |
| 銀行・カード連携 | 入出金明細を自動取込 |
| 証憑添付・電帳法対応 | 証憑を取引に紐づけ保存 |
| 試算表・財務諸表 | 入力と同時に自動集計 |
| 決算書作成 | 勘定科目内訳・決算書を出力 |
| 消費税・インボイス対応 | 税区分を自動判定 |
| 資金繰り表 | 入出金予定から自動作成 |
| AI資金ショート検知AI | 残高予測から兆候を通知 |
| 経営ダッシュボード | 売上・利益・現預金を可視化 |
「デジタル化・AI導入補助金2026」などの活用を想定したサービスです。対象になるか・いくら補助されそうかの確認から、エムズが無料でご案内します。
※以下はデジタル化・AI導入補助金2026を活用する場合の目安
プロセス4以上(基幹業務の主要プロセスをカバー)。150万円〜450万円
補助率は申請枠・企業規模・経費区分により異なります。通常枠は原則1/2(小規模事業者は要件により最大4/5)。インボイス枠は補助額50万円以下の部分が3/4(小規模事業者は4/5)、50万円超の部分が2/3。クラウド利用料や導入設定・サポート費も対象です。
80万円〜250万円程度
※補助額・補助率・区分は申請枠や企業規模、条件により異なります。審査があるため、採択をお約束するものではありません。費用は標準構成の目安で、カスタマイズ範囲により変動します。詳しい条件は無料相談でご確認ください。
面倒に見える手続きも、実際にお客様にしていただくことは多くありません。エムズが各ステップで伴走します。
課題とご希望を伺い、サービス内容・補助額の目安・スケジュールをご案内します。
必要書類をご案内し、エムズと一緒に交付申請を行います。入力はエムズがサポートします。
国の審査を経て交付決定。ここまでは契約・発注をしないのがルールです。
交付決定後に正式契約。開発・初期設定・操作トレーニングまで実施します。
導入完了の報告を行い、補助金が振り込まれます。報告書類もエムズが伴走します。
御社の状況とやりたいことを伺えば、対象になるか・いくら補助されそうか・いつ動き始めるべきかを、その場でご案内します。ご相談・お見積りは無料です。
無料で相談する →